サポート
通報は24時間以内に確認します。
よくあるご質問
ぜんぶ「保護犬」ではないのですか
いいえ、犬によって違います。第一種動物取扱業(販売)の登録を受けた犬舎から直接 譲渡される犬は「繁殖引退犬」などと表示し、「保護犬」の語は使いません。経路が違うからです。 保護団体・譲渡型施設・行政の動物愛護センターから譲渡される犬は「保護犬」です。 ブリーダーから引き取られた子については、当サービスが「保護犬(ブリーダー由来)」と表示し、元の事業者の登録番号の欄を出します。呼び方を借りるための言い換えはしません。
掲載しているのはどんなところですか
犬舎(第一種・販売)、保護団体(第二種・譲渡し、または届出対象外の小規模団体)、 譲渡型施設・保護犬カフェ(第一種・展示/譲受飼養)、行政の動物愛護センターの4種です。 個人の方の掲載はお受けしていません。第一種は都道府県の登録業者名簿と照合し(完全に一致しなければ運営が確認します)、 第二種は届出書の控えを、行政は連絡先のドメインを、運営が確認しています。
申し込む前に、質問だけできますか
できます。犬のページの「質問する」から、お住まいの都道府県とご質問の文章だけを送れます。 お名前・ご住所・電話番号は掲載者に渡りません。やり取りのあと、そのままお申し込みに進めます。 なお見学の日時が決まるまでは、電話番号・メールアドレス・LINE ID・URL を送ることはできません。
譲渡はアプリの中で決まるのですか
決まりません。動物愛護管理法により、犬の引き渡しの前には、事業所での対面の説明と 現物確認が必要です。アプリはお会いするところまでのお手伝いをします。 譲渡の可否を判断するのは掲載者で、当サービスや AI が判定することはありません。
費用は何に使われるのですか
各犬のページに、医療実費(A)とそれ以外(B)が分けて表示されます。 A には領収書の提出を義務づけています。第二種の団体と行政は、実費以外を請求できません (寄付は任意で、フードや保険の購入を条件にすることもできません)。 当サービスが費用をお預かりすることはなく、手数料もいただいていません。
お金を先に振り込むよう言われました
お振り込みはなさらないでください。対面での引き渡し前に金銭を求める行為は利用規約で禁止しています。 アプリの犬のページ右上にある旗のマークから、すぐにご通報ください。
迎えたあと、何をすればいいですか
- マイクロチップの変更登録(譲渡から30日以内)— 法律上の義務です。アプリからも期限をお知らせします。
- お住まいの市区町村への犬の登録(畜犬登録)と、狂犬病予防注射
迎えたけれど、飼い続けられそうにありません
遺棄や転売という結果になる前に、まず掲載者か当サービスにご相談ください。 責めるためではなく、その子の次を一緒に考えるためにご連絡先を置いています。
掲載したい(犬舎・保護団体・譲渡型施設・行政センター)
掲載のご案内をお読みのうえ、掲載者の登録申請からお進みください。第一種の方は登録番号、第二種の方は届出番号と届出書の控え、 届出対象外の団体はウェブサイトと飼養頭数が必要です。掲載は無料です。
アカウントを削除したい
アプリの「マイページ → 設定 → アカウントを削除する」から、 その場で削除できます。
お問い合わせ先
趙家朋
support@ouchiwan.com